GANTZ

ツタヤのレンタルコミックコーナーで借りたいものが特になかったので、とりあえず読んでみるかと極めて消極的な理由で数巻借りてみました。
GANTZ
作者のデビュー作の「変」の頃から絵柄が今ひとつ肌に合わなかったので映画になっても読む気が起きなかったのですが、やはり先入観はダメですね。
むちゃくちゃ面白かったです。
雑誌の立ち読みで読むからダメなのであって単行本を読むリズムが私には合ってるみたいです。
GANTZという謎の言葉の意味も8巻で初めて明らかになって、しかもそれが40代の私には強くなるほどと思わせる理由だったのもよし!
というわけで今日も15巻目まで借りてきました。

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