車用電波時計の設置

愛車マツダ・ベリーサには時計がついてません。
カーナビに表示される時計を見るしかなかったのですが表示が小さくて見にくいのです。
それで時計を設置することにしました。

オートバックスで購入したものは
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NAPOLEXのFizz-870という電波時計です。
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青いLEDというのがベリーサに合うかと思って購入しました。

Fizz-870は電源をシガーソケットから取るようになっています。
しかしシガーソケットにはいつも携帯電話やゲーム機のUSB充電器が刺さっています。
二股ソケットも持ってますが見た目が悪いのでお蔵入りしています。使いたくありません。
そこでヒューズボックスからACC電源を取ってソケットとすることにしました。
カーメイトのヒューズBOX配線2連ソケットを購入しました。
3連とか4連ソケットを買って細工することも考えたのですが配線済みで楽かと。

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ベリーサのヒューズボックスのフタは手で開けられます。ドライバーのたぐいを使う必要はありません。

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ACC電源はAUX PWRという電源ソケットのヒューズから取り出しました。
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アースはステアリングの下のボルトから取ります。
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2連ソケットに電波時計を仮に接続してキーをACCに回して導通テストです。
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電波時計の位置はメーターのところに設置することを当初考えていたのですが、どうも見た目がスマートじゃないなと思いました。
で窓の右端に設置することにしました。

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線をドアに沿わして取り回して完成です。

視界の邪魔にもならず良い感じです。
夜になると青いLEDが綺麗です。

この後にLEDフットランプの設置も行ったのですがそれは後日のエントリーに書きます。

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