奥様からチョコをいただきありがたく食す。でも奥さんも子供もそれを食ってたけど。おいしいからいいんじゃない?
息子は特に女の子からチョコをもらったということはなさそうだ。奥さんは何か期待するものがあったらしい。
まあ、そういうところは男親は気にしないからなあ。同世代の父親は期待してるんだろうか?
娘をもっていればまったく逆の意味で気にするかもしれんが。
ここからは何度も書いてる話だ。でも書きたい。
我が家は無線LANも有線LANもインフラがある程度整っている。無線LANはちょっと速度が遅いタイプだが、ネットをするぶんには問題がない。家庭内LANとして共有PCの間でデータのやりとりをするときにちょっと困る。有線にいたっては各部屋にケーブルを引き込むことまでしちゃっている。無線ができるなら無駄と思われるかもしれないが、今のところ無線LANを利用しようと思えば無線カードを差すとかしないといけない。いや、すればいいだけなのだが。ほら設定とか面倒そうじゃん。、、、、今は簡単なのか?そんな気もするな。
と、ぐだぐだ書いているが、今うちで完動するPCはデスクトップ機一台だけだ。妻のノートPCがあるが、仕事で使っているのを時々持ち帰っているぐらいで家でLANやらネットやらは必要ないらしい。データのやりとりなどはLANでなくてUSBメモリを使用している。(正しい使い方だと思う)
もう一台液晶画面がうつらないが動作はするノートPCがある。CRTモニタが余ったのでそれにつなげば第2のデスクトップとして使えるが、用途が定まらない。液晶画面さえ移ればノートPCとして布団の中にもぐって寝ながらインターネットなのだが。CRTつないだ状態で布団にもぐりながら、つまり畳トップパソコンを使ってごろごろしてたら、奥さんにチョークスリーパーをかけられそうな気がする。そんな高度な技はかけないか。延髄に肘打ちってところだろう。
、、、、ウソです。最近、我が妻との闘争という本を読んでツボにはまってたので怖い嫁さんぽく書いてみました。
結局、普段は家庭内LANのインフラは使われていない。使われるとしたら非常用だ。
仕事でデスクトップ機を使うというときに、もう独りはネットをしたくて仕方ないという場合とか。
まったくないとはいいきれないので、あの壊れたノートPCで動作確認しておいたほうがいいなあ。
超漢字OSとか無料にしてくれないかなあ。そしたら入れるのに。LINUXは結構です。
我が家のPC環境
パソコン・インターネット
コメント